☆ルーカフェ

     大体満月か新月の前後。
     または日食・夏至・冬至・春分・秋分の前後。
     2009・9月より開催

     場所は気持ちのいいEM空間
    外の庭もEM空間です。









   ルーはケルト語で太陽(光)の神。知識・技能・医術・魔術・発明など、全技能に秀でる神様のこと。
  フランス語で狼。(狼はネイティブアメリカンにとっては教師・導き手との意味があります)
  そして料理の「ルー」。全てをおいしくしてしまいます。

 集まった方々は全員がルー。
全員が全員を導くメンバーです。
私たちは支えあって生きています。 
お互いの素晴らしさを称えあいませんか?
お互いがお互いの素晴らしさを心から称えあった時、夢は実現しやすくなり、一人一人の本来の輝きが姿を現します。
それは花が開いていくよう。

満月の日に古来特別な集会が開かれていたそうです。
満月は願いを叶えやすい時。

新月はまた特別な日。
満月までのことを振り返り、手放し
新たに何かをはじめる、計画を立てるなどに良い日。

食はそれらが加速される日。(日食の場合は太陽のいる場所の意味が強調され、社会現象として出やすくなります)

毎回有機無農薬ハーブティか中国茶などのブレンド、手作りお菓子、または漬物付
アロマと植物たちの煙を使います。
そして逆浸透膜でろ過したお水を使います。
メディスンカード・バーチュカード(いい言葉しかないカード)を使ってミニワークをし、
自分自身の叶えたいことに焦点を当てます。

満月の日。
お一人お一人の意思にフォーカスします。
スマッジハーブを使って浄化と祝福、フォーカスを促します。
アロマの香りでそれを支え、ハーブティで体の中から変容していきます。
ピンクの紙に「こうしたい!」こと10個を書きます。
その後全員で祝福します。

新月の時は浄化・新たな始まりに焦点を当てます。
スマッジハーブを使って浄化と祝福をし、アロマでそれを支え、メディスンカードを使ってミニワークをします。
そして青い紙に今まで自分がしてきたこと(良かったことも悪かったことも含め)を10個書き出し祝福します。
そしてピンクの紙に10個こうなったらいいなぁと思うことを10個書き出していきます。
その後全員で祝福します。

日食・夏至・冬至・春分・秋分の場合は静かな祈り(内観と太陽への感謝)の時。
スマッジハーブを使って浄化と祝福、自然界や社会と自分自身との関わり・フォーカスを促します。
アロマの香りでそれを支え、ハーブティで体の中から変容していきます。
その後全員で分かち合います。

満月・新月・日食・季節のサイクルを共に祝いましょう!
(心身に良いお茶、手作りお菓子か漬物付です。前後8時間は満月・新月・日食の作用が続いています)

オプションでアメリカ先住民セージ類・クラフト物・招福グッズ即売もあります。
       トンコリ(アイヌの倍音弦楽器)の無料体験できます。


              参加費¥3500定員7名 ・約2時間
                場所:荻窪自宅、または各会場
              先導人:Silent Roots

          
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